プロフィール

deail3000mile

Author:deail3000mile
東京在住。男性30代。独身。

出会いを追求すること10数年。
少しは成功し、いくばかの「経験」をするも、多くは失敗・失望の繰り返し。

浪費した金額は数百万相当。

いま奮起して精神面・心理面からも出会いを業者本位ではなく、ユーザ本位としようと思い立つ。

いままでの成功や失敗や、これからの経験が少しでもいかせるよう、記事の更新を頑張っていきたいと思います。


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Googleの解釈は?

Googleによる本blogの解釈を調べています。

おそらく、本blogが意図しているものとは正反対の広告になっていると思われます。

それを調べるための実験です。



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出会い以前の場合(1) このエントリーを含むはてなブックマーク

                
  
出会いがない、って嘆く前に問いかけがあります。

 「普段異性と接していないのですか?」

 全く接していないのでしたら別ですが、もし「異性と接する機会があるのに『出会いがない』と感じている」のでしたら、対処方法が違ってきています。

こんなことありませんか?

・異性といても話が合わない
 ・話題がない

 もしそうであれば対処は以下の通りです。

(1)異性と決まりきった会話をしなければいけない環境に身をおく
(2)同姓で自分より、より異性とのコミュニケーション能力が高い人間と知り合いになる。
(3)同じような気持ちを持った人間と、リアルな世界の関係を作る

(1)は、 話題がない→会話しない→コミュニケーションできない と言った悪循環を断ち切る方法です。具体的には、例えばバイトですとまともに仕事すれば必ずその中に「会話」が存在します。よってその会話をキーとしてコミュニケーション能力を少しずつ上げていくことが出来ます。もちろんバイトでなければサークルなんかでも同様です。要は「話題が決まっている」場にいることです。

もちろん、最低限の会話は忘れずに。

(2)は、「朱に交われは・・」と一緒です。

一人であれこれ考えるより、まねすべき人間を身近においておけば悩む時間を軽減できます。
(3)は、最近やっと自覚しました。

 本当に知り合いにならなければいけない人間は、まず異性ではなく同姓だと。なぜかというとコミュニケーション含め今後対出会い系では一人で孤独に相手するには、あまりにも強すぎる相手だからです。

(2)も(3)も共通しているのは、「一人で悩んではいけない」ってことです。それは実は下世話な「出会い系」って分野にも当てはまるからです。

 追って解説していきます。

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追伸:続編を更新しました
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出会い以前の場合(2)

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